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特定非営利活動法人ココロにハルを

行政入力情報 更新年月日:2020年11月09日

所轄庁 札幌市
主たる事務所の所在地 北海道札幌市西区福井1丁目20番45号
従たる事務所の所在地
代表者氏名 酒谷 晃生
設立認証年月日 2020年11月09日
定款に記載された目的 この法人は、学校や職場、家庭環境や人間関係等において少なからず心的ストレスを抱えながら現代社会を生きゆく人びとに対して、様々なイベント活動や取り組みを通じ心身共に健康的で活力溢れる人々の増加促進や社会的繋がりの構築を図り、現代そして未来の世代の人々が持続的に互いを助け合い続ける事の出来る利他の精神性の育成、ストレスケアによるこころの健康の充足、更には自殺・孤独死の予防、健康寿命の延伸に寄与することを目的とする。
活動分野 保健・医療・福祉/社会教育/学術・文化・芸術・スポーツ/環境の保全/災害救援/子どもの健全育成/経済活動の活性化/連絡・助言・援助
法人番号
監督情報
行政入力情報ダウンロード 行政入力情報ダウンロード(ZIP形式:1KB)

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閲覧書類等更新年月日:2020年12月10日
閲覧書類
定款等
閲覧書類備考 ※事業報告書の欄に、活動計算書等が一括して掲載されている場合があります。
閲覧書類ダウンロード 閲覧書類ダウンロード(ZIP形式:631KB)
所轄庁情報

内閣府のNPO法人に関するデータベースは、所轄庁に提出された書類をもとに、所轄庁の担当者が登録を行っております。実際の設立や変更から反映までに時間がかかる場合があります。御了承ください。

法人検索結果で得られる個別の法人情報及び閲覧書類、または所轄庁ごとの最新情報に関する問い合わせは、各法人の所轄庁へお問い合わせください。

所轄庁問い合わせ先
※NPO法人の連絡先ではありません。
札幌市 市民文化局 市民自治推進室 市民活動促進担当課
札幌市中央区北1条西2丁目
011-211-2964

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法人入力情報 更新年月日:2020年12月15日

免責事項

こちらはNPO法人が登録した法人情報を掲載しています。内容については、国が保証するものではありません。御了承のうえ、御参照ください。

組織情報
電話番号 011-500-2322
FAX番号 011-500-2322
メールアドレス npo_japan@koko-haru.org
ホームページURL https://koko-haru.org
常勤職員数 0 人
事業内容 現代の日本は、世界最高水準の平均寿命や質の高い保険医療により、世界保健機関(WHO)でも医療の質や平等性という面から日本の医療制度は世界でもトップクラスの評価を受けております。しかし、日本は急激な出生率の低下、日本の高度経済成長を担った団塊の世代の高齢化に伴い、いまだかつてない超高齢化社会を迎え、医療費の増大・公的年金制度への多大な影響に繋がり、日本の社会保障制度は深刻的な問題を同時に抱えていると認識しております。

 また、WHOが提唱する健康の定義の中に、『健康とは肉体的、精神的及び社会的にも全てが満たされた状態』というフレーズがありますが、現代社会を生きる人々は時代背景の多様な影響も相まって、そのいずれか、またはそのどれもに不足感を感じ、心的ストレスが自分自身でも気付かない間に蓄積し心の健康を害しているのではないかと危惧しております。これらの問題解決の一策として、国民の心身の健康づくりの推進が重要且つ不可欠と考え、その一助となりたいという想いから法人の設立を決意致しました。

 法人化の目的としては、社会的信用の厚い組織とすることにより、活動を拡大していく上での社会的責任の所在を明確にでき、地方自治体や行政との連携を図り社会貢献に繋がる事業を推し進めていくことが出来ると考えています。また、本法人の活動が営利を目的としておらず賛同して頂ける人々が増える事で、多くの方々の健康の充足及び社会的な繋がりを深めることが出来ると考えております。

 本法人は、肉体的・精神的・社会的な健康づくりの一環として、スポーツイベント、自然・文化的交流イベント等を通じ心身機能・体力面の向上、社会的な繋がりの構築、楽しさや幸福感といった感情の共有を図っていきます。また、健康格差の縮小や健康寿命の延伸に向けた予防医療・健康関連、老若男女問わずこころの健康に繋がる生涯教育学習、SDGsに関連する啓蒙・普及のイベント企画・運営をオン・オフラインを活用しながら実施していきます。そうした活動を通して人々の心身のストレス改善に寄与し、心の健康度が充足した人々と共に地球環境保全活動、被災地域・貧困世帯への直接・関節的支援へと発展させ、自殺・孤独死の予防を図っていきます。

さらには、自己肯定感・社会貢献の精神を養っていくことで、自他との「違い」や「得手不得手」を否定するのではなく、互いの価値観を認め合うことの大切さを自覚していくことが出来ると考えています。そして、未来の日本に利他の優しい心を継承し、助け合い続けることの出来る持続可能な社会の実現の為に、社会的責任や使命感を自覚し社会全体に向け実践的な活動を推進致します。
 
財務情報
対象年度 -
活動計算書
科目 特定非営利活動に係る事業 その他の事業 合計
Ⅰ経常収益計
1.受取会費
2.受取寄附金
3.受取助成金等
4.事業収益
5.その他収益
Ⅱ経常費用計
1.事業費
(1) 人件費
(2) その他経費
2.管理費
(1) 人件費
(2) その他経費
Ⅲ当期経常増減額
Ⅳ経常外収益計
Ⅴ経常外費用計
Ⅵ経理区分振替額
Ⅶ当期正味財産増減額
Ⅷ前期繰越正味財産額
Ⅸ次期繰越正味財産額

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貸借対照表
Ⅰ資産の部
1.流動資産
2.固定資産
   
Ⅱ負債の部
1.流動負債
2.固定負債
負債合計
Ⅲ正味財産の部
前期繰越正味財産
当期繰越正味財産
正味財産合計
資産合計 負債及び正味財産合計
準拠している会計基準等
準拠している会計基準
監査の実施
法人入力情報ダウンロード 法人入力情報ダウンロード(ZIP形式:2KB)

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